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必死に駆け抜けた1年

  • tsawaumi
  • 2020年1月21日
  • 読了時間: 2分

2019年度は必死に駆け抜けた

まだ終わってねーけど汗

成績つけなきゃ・・・>< (つд⊂)エーン

春学期は毎週7コマだけだったけど(7コマでも十分多いから「だけ」はおかしいけど)

秋学期は毎週10コマ( ノД`)

そして初めての卒論指導

深夜まで卒論チェックすることもあって正直しんどかった(´;ω;`)

指導方針を振り返ると,卒論に対して少し厳しくし過ぎてしまっていたのかもしれない

自分が学生の頃を振り返ると,比較的放任主義で自由にやらせてもらった記憶がある。

(だから締め切り間近になって急いで仕上げることになる)

ただ今日の卒論発表練習会で,素晴らしくて学会発表に値するようなものも何個かあるし

そういう子たちにとってはすごく「ハマった」指導方針だったのかもしれない。

でも改めて考えると,みんなは研究者になるわけでもないし,何が大事なんだろう・・・。

1つのテーマについて,よく調べて,じっくり考えて,何が問題なのかを突き止めて,その問題に対して何かしらのかたちで取り組み,結果や結論を出す

というプロセスなんだろうなぁ。

これは社会に出てからもきっと役に立つはず。

自分の指導がどのくらい学生に響いたのかはわからないけど,今の4年生はそろそろ巣立ってしまう

(つд⊂)エーン

2020年度は少し肩の力を抜いて指導するようにしましょ

だけど気を引き締める時には引き締めて

さて雑記はこれくらいにして

山のような採点を進めなきゃ

大変

あ,あと1つだけご報告が

7月15日 聖火を持って都内を走ります

では


 
 
 

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